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これは、ありそうでない話だと思うんですけど
どうなんでしょうかね?

 

実は、静岡の「パチンコ大学」という店に行って、
パックのジュースを自販機で買ったら、

賞味期限が切れていたというお話です。

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どうなんでしょうか?それぐらいは、普通にある話
なんでしょうか?

少なくとも、僕はその時一度だけですし、
賞味期限ギリギリというのも見たことがありません。

 

しかも、パックジュースって賞味期限長いでしょうにね。

ただ、そんな予兆はあったんです・・

 

その日は、なんとなく車を飛ばして静岡まで行って、
パチンコ屋を物色してたんです。

そしたら、もう潰れそうな、古臭~い店があり、
名前も「パチンコ大学」で、ソッコー入店しました。

 

そして、店内に入ると見たことのない機種がズラリ、
興奮しましたね~。

さらに、客が全然いないのに(関係ないか)今日のおすすめ台という
札が立っており、座るとグルングルン。

 

正直、台のスペックがわからなかったのですが、権利物で
これだけ回れば負けないと思い、というよりも単純に打って
みたかっただけですが、続行。

そして、可愛らしいアルバイトもいて、気分よく打ってて、
さてコーヒージュースをと思い、自販機に行って、買って、
戻ってきて、

「これで、賞味期限切れてたら面白いよな~」
もしくは
「賞味期限とか大丈夫なのかな~」

というこのどちらかの思いが、たしか出てきて
ふと確認したら、2~3日ではありましたが、
確かに賞味期限が切れておりました(゚д゚lll)

 

もちろん、どうでもいいし、面白かったんで、そのまま
飲みましたが、こんなことってあるんですね。

ぜひ、自販機のオペレーターの人の話を聞いてみたいです。

何%の確率で起こり得るのかということを・・。

パチプロ時代の思い出

藤商事から出されていた、ジャマイカもよく打ちました。

ジャマイカも時代的には、僕がパチプロやってた頃の
機種ではなく、僕がまだフツーに負けてた大学生の
頃のパチンコ台ですね。

 

1997年の発売です。

この機種に出会うきっかけは、当時の僕の愛読書
池上蓮の「パチンコ征服論」に掲載されていたからです。

 

もしくは、パチマガの方だったかも知れません。

どっちでもいいですが、そこで池上蓮がハマリっぷり、
負けっぷりをおもしろ、おかしく
書いていたので、打ってみたいな~と思っていたところ、
新城市の「ドリーム」に設置されていたんです。

 

東三河でも新城って相当田舎なんですけど、車をぶっ飛ばして
よく打ちに行ってました。

「ドリーム」もいい店で、客は少ないし(新城だからかなww)、
釘はいじってくれるしで、最高の環境でしたね。

 

そして、ここのジャマイカの良かった所は、なんと右側の
釘が最高になってる台があったんです。

その瞬間、普通に打ってる客は回らなくて負けて、右側の釘の状態を知ってる
僕だけが勝てるという、パラダイスが出来上がったのです。

 

まー、ジャマイカ打ってるのは多くて、2~3人でしたけどね・・。

「ドリーム」はその後、サンダーバードの左下入賞口が15個返し
だった時も、無調整の台があったりして、笑わせてくれましたww

 

正直、これは「勝てる!嬉しい!」というよりも、笑えました。

田舎のパチンコ屋だからできる無防備さというか、まさに古き良き昭和が
残っているような町が新城ですね。

 

さて、それでジャマイカですが、この台のポイントは液晶でしょう。

もう、この手の古めかしい液晶で、シンプルなリーチアクション、
そして、常に熱い(2段階大当たりのため)といい機種でしたね。

正直、右打ちでグルングルンだったんで、あまり負けた記憶がないです。

楽しかったな~。

☆ユダ☆が愛した機種

駒駒天国は3回権利物で、「変態メーカー」と恐れられる、
豊丸産業から発売されていた機種です。

豊丸といえば、CR競馬天国優駿編が強く記憶に残ってます。

 

他のメーカーが大衆受けしようとして、可愛らしいものや、
派手な演出に走っているのに、豊丸だけはマニアック路線なんですww

このタイトル見てもわかりますが、なんなんですか優駿編って?
誰がそんなタイトルに惹かれるんでしょうかww

 

あたいだよっ!!

 

ということで、僕は豊丸ファンになりましたね。ドラゴン伝説は
あんまりでしたけど、ナナシーは好きでしたし、この駒駒天国
はホントに打ち込みました。

ただ、駒駒天国も僕がパチンコ打ち始めた頃には、近くの1軒にしか
ありませんでした。

 

しかし、とにかく面白かったですね。

連続リーチが来ないと当たらない、シンプルなプロ好みの設定。

出玉の多さ(3回で6500発程獲得できる時もあった)。

 

ミルキーバーなんかより、全然好きでした。

この台が撤去された時は、ホントに寂しかったですね~。

 

しかも、そろそろ撤去されそうだなというのも、わかるぐらい
相思相愛になってました。

 

まあ、こういった面白い台がなくなったから、パチプロを辞めれた
という意味では、良かったのかもしれませんが・・

でも、あんまり駒駒天国では勝てなかったですけどね(^_^;)

 

追伸:パチンコマル得講座のもりピーこと守屋彰二さんは、今どうしているのか
気になったので、調べてみたら、

ダイコク電機の社員でしたが特殊な能力を存分に発揮して
貰うために現在は子会社のDIXEOに出向中がてら
テレビ関係の仕事やスーパーバイザーとして活躍されている様です。

知恵袋でこういった回答を見つけました。

真偽のほどはわかりませんが、本当ならば嬉しい話ですね(^-^)

もりピーは人の良さが滲み出てる、愛すべきキャラでした。

☆ユダ☆が愛した機種

僕が、パチンコの台の中で一番好きだったのは、
羽根物の初代ファインプレーでしょう。

ファインプレーは羽根物暗黒時代前、1994年に、マルホンから
リリースされた機種です。

 

その後、たこ焼き八ちゃんが2001年に発売されるまで、
長きに渡りホールで活躍していました。

当時のパチンコホールの羽根物はファインプレーと
玉ちゃんファイトというのが、相場でしたからね。

 

それで、ファインプレーなんですが、技術介入ポイントも多く
非常に勝ちやすい機種でしたね。

ストロークと、大当たり中の止め打ちで
普通の遊び台が、勝てる機種に変わるぐらいの
勢いがありました。

 

まず、ストロークですが今も変わってないと思うんですけど、
多くの台が打ってると玉の勢いが変わりますよね。

あれは、ハンドルのバネが馬鹿になってくるんでしょうか?www

そこで、微調整。

100円玉を500円に変えたり、パッキーに変えたりいろいろやりました。

これが、できるかできないかだけで相当変わってきます。

 

あとは、大当たり中のラウンド継続の止め打ちですね。

1・7ラウンドの止め打ちは当たり前ですが、15ラウンド
の時も、ヒットが上に来るタイミングで10個めの玉が
入ると、上に並んでる5個の玉が割れて、パンクすることが
多いので、15ラウンドでもしっかり止め打ちしてました。

 

しかし、ファインプレーにはお世話になりました。

パチンコのメッカ愛知県だったということもあるでしょうが、
1日打って5~6万勝つということが、月に2~3回ぐらいは
あったので、すごく立ち回りにプラスの影響を与えてくれました。

超ローリスクでミドルorハイリターンまで見込めるのですから、
(500円が5万とかってすごいですよね!)
ほかの台を打つ時でも、心の安寧感が違います。

 

あと、最高だったのは羽根と役物の間に、パチンコ玉が入り込み
常に羽根が開きっぱなしという状態で、半日ぐらい打てた時がありました。

この時は、あまりにも当てすぎるとホール側にすぐ見つかるので、
加減したりして打って、ドキドキしながら打ってました。

 

さすがに、数時間でドル箱タワーができたので、見つかりましたが・・

でも、僕は自分で箱を変える派で、従業員もそれをわかっていて、
近づかなかったからできた芸当なので、もし従業員に箱を変えてもらう
派の人は、自分で変えてもいいかもですwww

 

ではでは、これでファインプレーの思い出話を終わります。

よかったら、あなたの思い出も教えてください。

☆ユダ☆が愛した機種