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これは、今はもう豊川市に合併されてなくなってしまいました、
愛知県の小坂井町にあったパチンコ屋ME○HOでのお話です。

そのパチ屋は、駅から5分ぐらいのところにあるのですが、
その駅自体が寂れており、当時地元でもあまり知られていない
パチンコ屋でした。

 

僕も、そのあたりのパチンコ屋は回りつくしたかなと思った
あとにひょっこり、出てきた店でした。

そして、店のスペックといえば総台数200台そこらの
小型店で、客層はジジ・ババ中心のチョー僕好みの店でした。

 

ただ、等価交換だったので、当時低換金狙いの僕には、
関係ない店かな~と思ってました。

そして、その店に行って初めて打ったのが、
「たこ焼きはっちゃん」でした。

 

そう、ご存知の方も多いでしょうが、羽根物暗黒時代
(まったく羽根物が発売されない時代、しかしこのおかげで
ファインプレー、玉ちゃんファイトなど稼げる機種が残った)
を終焉させた機種です。

 

そして、久々の羽根物ということで、店も上手に
扱えなかったのと、

はっちゃんは役物が回転ドラム方式だったので、
Vゾーンの狙い打ちが可能でした。

 

当時、ファインプレーばかり打っていた僕は、
これぞ「我が意を得たり」といった感じで打ち込みました。

とは言っても、最初は普通に打っているだけで、4~5時間ぐらいで
8万の大勝ち!!あまりに興奮して、ソッコーその台のスペックを
調べ、上記のことがわかったという顛末でした。

 

それで、次の日からも朝から行きたかったのですが、その頃は
アルバイトもしながら(親の手前)パチンコ打ってたので、
行けませんでした。

しかし、バイトが終わるとすぐに駆けつけはっちゃんを打つ
という生活が続きました。

 

しかも、その店はジジ・ババ主体なので、釘調整も甘いんです。

ジジ・ババは打ち方すべてが甘いので、彼らが負ける台でも
僕はかなり勝てました。

時給1万ぐらいはあったと思います。

 

しかし、そんな夢のような生活もわずか1週間で幕を閉じたのです。

僕が関係してたのかはわかりませんが、新台なのにいきなりの撤去!!

終了です・・。

 

今思えば確かには「たこ焼きはっちゃん」は店にとっては扱いづらい
機種だったと思います。

締めても締めても、結構出ちゃいますからね。

 

それから、1年後ぐらいにほかの店で打った時も、ガチガチだな~
と思っても、勝てるぐらいにスペックが甘い機種でした。

はい、今回はそんな美味しい拾い物をした時のお話でした。

 

やっぱ、いろんな店にちょこちょこ顔を出すというのは、
大事だな~と思いましたね。

よかったら、あなたの爆勝体験も教えてください。

大勝ちした時

これは、愛知県鳳来町のパチンコ屋での
出来事です。

たぶん、鳳来だと思いますが、もしかしたら
新城かも知れません。

当時、僕は愛知県東部地方を中心に打ってまして、
さらに僕の鉄則として、田舎へ行けば行くほど
勝てる店が見つかるというものがあり、
毎日、人気のない方へ、人気のない方へと向かってましたww

パチンコ屋が大量にある愛知県だから通用した
戦略かも知れませんが、後に埼玉などでも
田舎の方が勝てましたので、やはり人がいるところは
勝てないというのは一理あるかと思います。

そして、田舎の方へ店を探しに行きすぎて、
ある時山奥に入っていってしまったのです。

その山道は15分車で走っても、民家はまったくなく、
温泉宿が2~3軒あるかないかのところで、

「へ~こんな所も、愛知県にあるんだな~」

なんて、田舎育ちの僕が思うぐらいの場所でした。

でも、

あったんです。

家も、スーパーも、床屋も、医者も何もないのに

パチ屋がwwwww

「マジかよ~」

と半分叫んでしまったような気がします。

イメージとしては、竜宮城を発見した感じでしょうか。

そして、狐につままれたような気になりながらも
その店に入ると、客は二人ぐらいおり(今思うと人間じゃなかったのかな)
置いてある機種は、その当時に「レトロ機種」
と呼ばれていたようなものばかりで、知らない機種もありました。

そして、そんな不思議空間でパチンコを打ち、なんか出たので
換金することになってまた驚きました。

なんと、特殊景品が一つ200円だったのです。

当時でも、最小単位は500円でしたから、
これまたエポック・メイキングな感じでしたね~。

なんか、不思議な体験をしたような、お得な気分に
なれるパチ屋のお話でした。

今でも、あの店はあるのでしょうか?
知ってる人いたら、教えてください。

パチプロ時代の思い出

今のホール事情では、古い機種というのは置いてない
ことが多いでしょうが、古い機種があったら狙い目ですね。

それは、今後もその機種は長くその店にあり続ける
可能性が高いですし、さらに言うならば古い機種を
おいている店自体が狙い目です。

 

それは、メーカーにべったりの店ではないという可能性を
示唆しているわけですからね。

メーカーとべったりだったら、当然新台オンリーになりますから。

で、

 

続いては人気のない機種。

これは、美味しい確率90%ですね~。

 

まず、空いてるから環境がいい、あとは台が選びたい放題
(いい台を他の人が打ってるのを見ると、心理的なダメージ
が大きいですから)、そして、良い台が据え置き放置されやすい。

ハッキリ言っていいことづくめです。

 

特に、僕はクソ台が面白かったので、余計楽しかったです。

この人気のない機種と古い機種を狙うというのも、
ぜひやってほしいですね。

「大衆は常に間違う」とスペインの哲学者オルテガは言ってますが、
まさしくその通りで、人がやらないことをやった人が勝つんです。

ユダ流パチンコ必勝法

時間のない時は、甘デジか羽根物というのも鉄則ですね。

僕は完全な羽根物派でした。

時間があっても、羽根物ばっか打ってましたが・・

でも、夕方とか、特に夜ホールに行くと、すでに昼間の人が
試し打ちしてくれてデータが出ている、いい羽根物が
平気で落っこちてるんですね。

特に、僕が主戦場としてたジジ・ババホールではww

こういった面から考えても、ジジ・ババホールは
ライバルが弱いんですよね~ただ、店員に可愛い
おねえちゃんがいないのは、よくなかったですが。

夕方からいって、羽根物でプラス2万とかだと
スーパーローリスク、ミドルリターンといった
感じですから、うまうまです。

ということで、夕方・夜にはぜひ羽根物を取り入れて
見てください。

ユダ流パチンコ必勝法

これは、何かの本で読んだどこぞやのパチプロの言葉
だったと思うのですが、これを意識し始めてから
台選びが早く、確実になりました。

相当な釘師なら、全体をいじってとかいうこともできるのでしょうが、
今は釘師というのもいないらしいですし、店長とかが
片手間にやっているのなら、釘は簡単にいじるはずです。

 

だって、めんどくさいから。

パチンコ屋の店員って朝から晩まで一日中、大変な仕事ですよね、
それで閉店後に釘をいじろうと思ったら、なるべく少ない釘を
いじって効果を出したいですよね。

ですから、1本の釘を大きくいじるわけです。

 

それも、はかま左下、風車横、道釘端、へそとだいたいこの4~5本の
釘をいじるのが、回転率に影響を与えやすいです。

ですから、そこの釘が遠くから見てもわかるぐらい、ぐわっ~と変わってる台を
探すということを意識してから、台選びが簡単になりました。

 

特に、よりいい台を見つけたら、長期間稼ぐことができたので、美味しかったです。

ユダ流パチンコ必勝法